| ※パンフレット等の資料はございませんのでご了承ください。※在庫状況により商品のお届けまでに5日前後かかる場合がございます。 【名称】 アガリクス・ブラゼイ・ムリル他 複合体アガリクス 【品名】 品番:1103)アガリクス・ブラゼイ・ムリル 【原材料】 アガリクス菌糸体・子実体 ヤマブシ茸菌糸体・子実体 舞茸菌糸体/チャーガ(カバノアナタケ) 【菌糸体 抽出エキス成分表】 エネルギー 3kcal/100g ナトリウム 18.5mg/100g カルシウム 18.5mg/100g カリウム 105mg/100g 亜鉛 2.13mg/100g リン 36.8mg/100g 【内容量】 500ml×3本 ※計量カップ付 【保存方法】 保存料等は一切使用しておりませんので、必ず冷蔵庫又は5℃から10℃以下の冷暗所に保存して下さい。 【お召し上がり方】 1日1回15ml〜30mlを目安にお召し上がりください。 ※エキスが瓶底に沈殿することがありますので、よく振ってからお召し上がりください。 【総販売元】 エースプランニング株式会社 ▼アガリクス1本からご購入いただけます ▼キノコ系の健康食品を摂られている方に・・・ 大量の「生のアガリクス茸の子実体」と「アガリクス菌糸体」を原材料に使用し、さらに3種のキノコ≪ヤマブシ茸・舞茸・チャーガ(カバノアナタケ)≫をベストブレンドし、じっくりと発酵・培養を繰り返し100日以上かけて熟成させた、手間と時間を惜しみなく注ぎ込んだアガリクス製品です。 化学薬品・農薬等は一切使用しておりませんので、安心してお飲みいただけます。また、アガリクス独特の臭み・苦味・渋みもなく、ストレスなくお飲みいただけるよう、飲み口もマイルドになっております。 水溶性濃縮エキスですので、吸収が早く飲みやすいのも特徴です。 是非、皆様のご健康にご利用いただければと思います。 ※子実体とは菌糸からきのこに成長したものです。 ※菌糸体とはアガリクス茸がきのこ(子実体)に成長する前の<菌糸>の状態のものです。 アガリクスって何? アガリクスは、和名をカワリハラタケといい、学名はアガリクス・ブラゼイ・ムリルといいます。 アガリクスの原産地は、ブラジルの東南部に位置しているピエダーテ産地辺りで自生していたキノコで、この辺りの住民は昔から長寿の人が多いと注目されていました。 現在、アガリクス製品の種類は数多く出回っておりますが、ひとことでアガリクスといっても、その数は30種類以上もあります。例えば、アガリクス・ビスポラスといえば私達がよく食べているマッシュルームのことです。正式なアガリクスの学名は「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」です。ですから、アガリクス茸として販売されていても「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」とは限りません。高価なキノコですので、必ずお確かめ下さい。 アガリクスの中にはたんぱく質を含んだ高分子多糖体「β-Dグルカン」という有効成分が含まれています。その有効成分は細胞壁という繊維状の構造の中に編みこまれていて、抽出や吸収が困難なため、アガリクスをそのまま食べたり飲んだりしても、その有効成分はごく一部しか利用されず、ほとんどは腸内で消化・吸収されることなく排泄されてしまいます。そこで、本製品は生物発酵法という独自の製法をもちい、アガリクスの有効成分(高分子多糖体)の強固な細胞壁をはがし(細胞壁破砕)、低分子化することで有効成分を効率よく吸収しやすいように処理を施しました。※生物発酵法とは、きのこの多糖類である『菌糸体・β−Dグルカンを微生物発酵させて吸収を高めることです。1年以上かけて育てた培地にアガリクス菌糸体を培養。他社に真似のできない培養技術が吸収力と濃縮度の高いエキスをつくります。100日以上かけてじっくりと培養を繰り返し熟成。多糖体の細胞を破砕します。比べて下さい。高濃度を超えた『高濃縮複合体アガリクス』 【高濃度・複合菌糸体抽出エキス】アガリクス・ブラゼイ・ムリル 原材料に大量の「生のアガリクス茸」と「アガリクス菌糸体」を使用し、さらに3種のきのこ(ヤマブシ茸・舞茸・チャーガ[別名:カバノアナタケ])をベストブレンドし、じっくりと発酵・培養を繰り返し100日以上かけて熟成させた手間と時間を惜しみなく注ぎ込んだアガリクス製品です。 独自の最先端発酵技術により多糖体の細胞壁を破壊し、β-Dグルカンの吸収率を高めました。 安全性・衛生面の行き届いた国内工場にて化学薬品・農薬等は一切使用せず、栽培・培養から製品化まで一貫生産を行なっております。 |