| 福島県は木の幡がこだわりにこだわった、 木の幡品質の「エゴマ油」 特別価格にてご提供! 木の幡は見ての通り、「玉絞り」つまり、圧力をかけて搾り出す方法の為、純粋な油を搾油できます。到着後は冷蔵庫に保管することをお勧めいたします。 ただ今ご注文が殺到しております。配送日時に付いてはのちほどお知らせさせて頂きます。 出来次第配送のご連絡をさせて頂きます。また配送日時が設定してある場合にはその日時に準じます。 ■エゴマ油を使ったレシピのご紹介 ドレッシングや、美味しいお召し上がり方の 一部をご紹介させていただいております。 こちらをクリック! エゴマ油(じゅうねん油) 量目:風袋込み600g 内容量:300cc 保存方法 直射日光の当たらない冷暗所にて保存してください。 成分表100gあたり エネルギー 847kcal αリノレン酸 67% 不飽和脂肪酸 14g リノール酸 13g 飽和脂肪酸 8g 脂質 92g こちらの成分表示は、専門書から抜粋いたしました。 商品到着後は要冷蔵で保存して下さい。 受注カウンターについてのお客様の声 先日、お客様から「この受注カウンターは本当の受注なの?」というお問い合わせを頂きました。この受注は当社受注管理システムから実際に受注が入り当方で認証した後に自動でカウンター掲載になる物で、手動での掲載ではありません。ですので実際の受注が掲載されております。以上の事を説明させて頂いた所、「実際にこれだけ売れてるんだね〜安心してお買い物が出来ます」とお言葉を頂き、ご注文を頂きました。 冷蔵 エゴマ油とは「荏胡麻」という紫蘇化の植物の実で、これを香ばしく炒り圧縮搾油し作り出す油で、地上で最も多くのαリノレン酸を60%も含む神の油と言われております。また別名、食べると十年長生きすると言われており「じゅうねん」と言う地域もございます。この油は食べて香ばしく美味しいだけでなく、血流を促進すると言われており、体にも大変良い油です。 この油は鮮度を大切にしています!このエゴマ油は、通常の油というより、エゴマのジュースとお考え下さい。成分は油脂ですが、沸点も低いため、揚げ油よりドレッシングや、お味噌汁にたらしたりして全て接種された方が良いと思います。揚げ油に使用したい場合は、揚げ油用のサラダ油に対して20〜40%程度入れると、今までに味わった事の無い軽さの揚げ物が出来ます。そんな、エゴマ油は酸化しやすい油。勿論酸化防止剤等は使用しておりませんので要冷蔵で保存して下さい。常温保存では味や香りが変わります。ですので発送の日の朝に搾油しお届けするという、鮮度にもこだわった油なのです。 左側:加熱調理用エゴマ油 右側:生食用エゴマ油 エゴマ油は搾油の仕方で加熱調理用と生食用とに分ける事が出来ます。写真左側が加熱調理用、右側の茶色い方が生食用となります。この違いはエゴマを圧搾する前の炒りの段階で、浅炒りで仕上げたか、深炒りで仕上げたかによって違いが生まれます。今まで販売していたのはどちらかというと「浅炒り」でした。加熱調理用と生食用の使用方法ですが、加熱調理用は、野菜炒めや、揚げ油に使ったりと加熱調理用に最適です。この加熱調理用は生でも食せますが、風味に少々癖があります。そこで、準備されたのが、深炒りの香ばしい生食用エゴマ油です。この生食用はドレッシングにしたり、エゴマ油で自作のマヨネーズを作ったり、また、お味噌汁の仕上げにたらして風味を付けたり、生でそのまま食べるにはまろやかで香ばしくなりました。勿論、栄養成分も深炒りにしたからといって何も変わりません。αリノレン酸、DHAたっぷりです!しかし、この生食用は加熱調理用には向きません。生食用は沸点が低く100度にもなると泡になってしまい風味も損ねます。使用用途に応じてお選び下さいませ。 |